2008年8月10日、北京五輪男子サッカー1次リーグ・中国対ベルギー戦で、
中国代表のDF譚望嵩(タン・ワンソン)選手が相手選手の局部を故意に蹴り、
負傷させた問題をめぐり、中国のインターネット上では自国選手の過激な
プレーを非難する書き込みが殺到している。14日、大手ポータルサイト
「網易(NETEASE)」に掲載された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080817-00000026-rcdc-cn
遼寧省瀋陽市で行われた対ベルギー戦でも、再び醜態をさらし、しかも惨敗を喫した。
後半8分、譚選手がセバスティアン・ポコニョーリ選手の局部を故意に蹴ったことで、
一発退場。担架で退場したポコニョーリ選手が、下半身から血を流していたことから、
インターネットの掲示板では、同選手を気遣う書き込みが並んだ。また、瀋陽在住の
某ユーザーが、「(同選手を)診察した医師が、生殖機能を失う恐れが高いと証言した」と
書き込んだことから、自国選手の悪質な行動に一気に非難が高まった。
youtube動画です。 本当にモロ蹴っています!!
Chinese Dirty Football
http://jp.youtube.com/watch?v=i2KgHEF0FLM
で、その後の試合で中国の新聞はブラジル選手が「ユニフォーム交換を拒否することは、
国際儀礼上極めて失礼な行為」とブラジルチームを非難した。 大バカすぎる!!!!
http://www.recordchina.co.jp/group/g22915.html

